Diary (不定期更新、管理人の独り言)

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  • 2005年4月17日19時47分

    ■ついに・・・

    先日開催したラリーキッズ伊那での練習会でのこと。20周くらいを走り終えてピットに戻ると、突然エンジンが再始動しなくなりました。ボンネットを開けてあれこれやっているうちに、とんでもないトラブルを発見してしまったのです。ご覧のとおり、アッパーマウント部がパックリと口をあけるほど割れてしまっていたのです(泣) このままあと数周を走っていたら、場合によっては命にかかわるトラブルになっていたことでしょう。デルタも再起不能の状態になっていたかもしれません。

    デルタの調子も好調で「今日こそは50秒台は確実だ!」と意気込んでピットを出ようとした矢先のことですから、何か不思議な力が教えてくれたとしか思えません。当然のごとく自走は不可能と判断し、ローダーで運んでいただきました。原因ははっきりとは書けませんが、数回の事故の影響や、足回りを固めてストレスの大きいサーキット走行を重ねてきた影響でしょう。現在、某所にてアッパーに補強材を被せて修復中です。29日に間に合わせていただけるそうです。感謝m(__)m


  • 2005年4月13日10時17分

    ■トリノからの郵便

    あるデルタ乗りさんから誘われて一緒に入会したHLRというトリノに拠点を置くランチアクラブに入会したのは昨年のいつごろだっただろうか・・・。入会後に会員証が届きますとは聞いていたが、たぶん半年くらいは経過していると思う(爆)先ほどご自身にも届いていたらしくメールで教えていただいたので、自宅のポストを確認すると、トリノから郵便が届いていた。期待をこめて開封すると、説明書きも挨拶文もなく、安っぽいカードが1枚だけ入っていた。「なんともイタリアらしいじゃないの・・・」と、思わず苦笑いしたですよ。さっそくデルタの室内に飾ってやりました。

    さて、ここのところ更新も滞り、つまんないサイトになりつつありましたが、いよいよ今月末のフィアットフェスタを皮切りに2005年度デルタカップシリーズが始まります。細かいモディファイもちょこまかとやっていますので順を追ってね!


  • 2005年3月23日13時19分

    え〜と、突然ですが旧ページを復活させます。BフレッツとかADSLだとストレスなく回覧できる+Plis!のページですが、ナローバンドでご覧いただいている方たちもまだまだいらっしゃるようで、不都合が多いとのご指摘をいただきました。まぁ、確かにワシも出張先で64kとかで通信するときは、見ないようにしていますしね(^^;

    話は変わりますが、いよいよデルタカップシリーズの開幕が近づいてきました。4ヶ月のブランクを埋めるべく、今年もコソ練を開催します。

    日時:2005年4月15日(金) 8:00受付開始 9:00より走行
    場所:ラリーキッズ伊那
    概要:午前から午後まで走り放題!すべてのラップタイム計測を行います。

    募集台数10〜20台(デルタでなくても可能です)
    参加費用15,000円 ギャラリー&オフィシャルスタッフ歓迎します(^ ^;

    お名前
    ご住所
    連絡先
    車種・型式
    血液型

    上記を記入の上、私までメールをいただければと思います。追って、代金お振込先などをご案内いたします。


  • 2004年12月5日23時38分

    ■あとは端末しだい・・・

    12月なのに24.6度とは何事だ!・・・

    さてと、車中の携帯電話使用に関しては極力使わない方向で運転していますが、世の中どうしても電話に出なきゃならない場合もありまして、普段の足となっているボルボのほうはいかようにでもできるのですが、デルタのほうはせっかくだからインカムっぽいやつを付けてやりました。オフ会時の移動とかで連なって走るときなんかは、はぐれた人と話しながらなんてことも過去には多々ありました。

    んで、写真の商品は本来ですとヘッドレストにはめ込んで使う単三電池式なんですが、1年間電池交換無用だそうです。(ほんとかよ?) バケットシートにヘッドレストなんぞありませんから、ロールケージにタイラップで固定しました。 電話をかけるときと着信時に自動的に電源が入って2分後にはスイッチが切れるという優れた機能と、頭の上から聞こえてくる相手の声は神の声のようで(爆)これまた十分な音量なのであります。秘話機能としてイヤホンも付けられます。最近はトランスミッタでFMへ飛ばすタイプもありますが、ワシのデルタにゃオーディオはありませんので(^^;

    しかし、携帯端末を自動着信にしておくと、なにがなんでも通話しなきゃならないし何かと都合の悪いこともあります。そうかと言って誰からの着信なのか確認するには携帯の画面を見るわけで、一番危険な操作が解決できないので意味がない。とりあえず携帯のほうで発信者のグループわけをしておいて通話の対応をするしかなさそうです。このへんの工夫は携帯メーカーさんのほうで音声発信とか、読みがなまで番号登録しているんだから「○○さんから着信です!」とか、相手方の名前で着信音が鳴るなんて機能が欲しいよね(^^;

    当然ですが、我が携帯にはデルタ乗りグループが登録されました。


  • 2004年12月1日3時14分

    ■選んだ画像だけでも・・・

    ここ二日ほど新しいWebサイトの構築をもくろんでみたものの、6年間に渡り4000を超えるファイルで成り立っているこのサイトをいまさらどうすることもできなかった・・・。まぁ三分の一は使っていないファイルだと思うし、サーバーに保管していたエロ写真も破棄した(爆)

    Webをはじめて6年もすると、ワシのサイトより有益な情報が得られるページがどんどん増えて、メンテナンスのページとかトラブルのページなんかもう必要ないと思える。実際にデルタの整備工賃は競争も激しいおかげで下がってきたし、5年も前の整備工賃をWebで紹介したってしょうがない。書きたいことは日記やBLOGでじゅうぶん書けるし、掲示板やチャットがあるじゃないの・・・そんなことで、とりあえずメンテナンスのページはリンクを外してしまった。

    代わりに登場したのがギャラリーのページ。 Webを運営していていちばん面倒なのが画像のアップ作業。最近流行のBLOGは簡単なんだけど、複数のアップはワシのBLOGではできないのである。 たとえばイベントに参加して綺麗な画像を収めようとすると1280×960以上の大きさで撮影するわけですが、たいていWebで紹介するのは640×480ピクセルのサイズ。これをまた横幅150ピクセルくらいに縮小してページに貼り付けリンクを貼る、、、。慣れてきたとはいえ一番しんどい作業なのである。じゃぁ中間くらいのサイズにして拡大リンクなんかしなきゃいいのに・・・と思われるでしょうが、そうなるとページの体裁がよろしくないのであります。(もっと高度な技術もあるんでしょうけどね)

    幸いなことに、この作成ソフトにはフォトシネマという機能もあって、いずれ使ってみるつもりなのですが、将来的にはイベント報告もフォトシネマでバックミュージックを付けて流して・・・なんてことを考えています。サイト名に+Plus!なんて名前を付けたのは、もしかすると今後はこちらのほうが中心になるかもしれないということも考えてです。


  • 2004年11月27日19時51分

    ■くってみろし

    先週はちっと無理してはりきり過ぎたぢゃんね?くたびれちゃって参ったさ。最終戦のこんはイベントのページで書かんとネタがなくなってこまっちもーから通常の日記モードで書くけんど、昨晩はこんなもんモグモグ噛んで会議をやってたさ。ワインの味はしんよ! 特別やっこいわけでもねーし、、、。まぁ、とにかく買って食ってみろし! 俺は嫌いな味じゃぁねーけんど、おまんとーだっちもねーもんでも俺に文句はいっちょし。いいけ?



  • 2004年11月25日20時30分

    ■デルタカップシリーズを終えて-3

    毎年恒例のVIVA ITALIAにて開催されるMGTがデルタカップシリーズ第3戦となった。10月とはいえまだまだ汗ばむ陽気で、今年は本当に暖かいんだと感じたよね。イタリア車のお祭りであるこのイベントも、回を重ねるごとに参加台数が少なくなってきて寂しい感じがしたなぁ〜。とにかく走行車両の半分以上はデルタだった。

    我がデルタはブーストの立ち上がりが悪いという問題も解決し、エンジンのほうもあたりがついてきて絶好調だった。バックストレッチでは、2速で7000rpmを超えてもまだ回ろうとする感じですね。このへんはファイナルを替えてあればなぁ〜・・・。とにかく気温も下がってきたのでデルタのほうはコンディションが最高なんだけど、当然のごとく皆さんのデルタも絶好調なわけで・・・(^^; ワシのタイムは51秒前半ながらも、トップ3は48秒台で走る兵ばかり! お話になりません。

    雨が降ったり止んだりで、トップグループが最速タイムをたたき出す3本目の走行時には、土砂降りになるという大波乱を予感させるお膳立てはあったんだけど、そこは速い方々のこと、キッチリ1本目からタイムを出していて、大番狂わせはありませんでした。





  • 2004年11月25日4時8分

    ■デルタカップシリーズを終えて-2

    さて、7月18日に行われた第二戦はワシの誕生日の前日だった。結局、前々回にブローしたエンジンをB'sガレージさんで再度復活させ、我がデルタに搭載となった。燃焼室まで溶けたヘッドなんてレースの世界じゃ再利用なんかしない。でも、このエンジンには特別な思い出がある。B'sガレージさんはもともと修理業をメインとしたガレージで、レース用のエンジンとかは手がけていなかった。MoTeCを搭載し、これまた中央道でクランクメタルが剥離した何年か前に、オーバーホールついでに無理を言って手を加えてもらったエンジンだった。なによりも竹淵社長が丹精を込めて組んでくれたエンジンなのだった、、、。

    12年間連れ添ったエンジンである。今度こそは壊すまいと、ついにMoTeCのセッティングをプロに任せた。そんなわけで前書きが長くなったけど、第2戦はシェイクダウンの意味もあって無理をしないように走った。雨が午前中まで残ってしまってどうなることかと思ったけど、午後からは晴天になって真夏の祭典に相応しいイベントでした。ブーストが思ったようにかからず結果は平凡だったけど、エンジン自体の調子は良かった。伊那はこの2年でそうとう走りこんだけど、何を隠そうデルタカップには初参加だったし、名物のSS3は緊張したなぁ〜。





  • 2004年11月24日1時47分

    ■デルタカップシリーズを終えて

    お気に入りの写真2枚とともに今シーズンを振り返ってみようと思う。今日は波乱の幕開けとなった第一戦について書きます。

    忘れもしない4月27日・・・ブローしたエンジンを積み替えてもらって、出走前点検を行ったB'sガレージさんからの帰り道のこと。夜中の2時くらいだっただろうか、中央道の笹子トンネル手前で突然のパワーダウン。室内にはブローバイのいやな香りが漂っていた、、、。ふとルームミラーで後ろを見ると、案の定エキゾーストから吐く煙で真っ白だった。明後日に控えた第一戦は絶望的だった。状況をB'sガレージの竹淵社長に報告し、今回は出場を断念する旨を伝えると「せっかくだからうちのデルタを貸しますよ」という大変ありがたいお話をいただいた。

    そんなわけで、第一戦のフィアットフェスタはB'sガレージさんのブルーメタリックの16V(通称オヤジダーレ)を借りての出走となった。KONI脚にライトチューンのデルタでどれくらいのタイムが出せるかと思ったが、あっさり52秒とかで走れてしまった。結局何で走っても同じなのか?(^^; 我がデルタのエンジンについては見事な3番ピストン棚オチだった。後でわかったことだが、点火時期とか結構ひどい調整具合だったらしい(爆)

    とにかくシリーズ4戦を通してB'sガレージのスタッフの皆さんには本当にお世話になってしまった。1週間でエンジンを組んで我がデルタに搭載してくれた畑山君、電装系や細かいところをいつも診てくれている矢野君、荒川君。シリーズ参戦と練習会の度に会社を休業にしてまで皆をサポートしてくださった竹淵社長には本当に感謝なのであります。 最後にシリーズ戦を通してたくさんの素晴らしい写真を撮影くださった古本さん、藤谷さん、ほんとうにありがとう。
    今回も使わせていただきました。

    明日は真夏の祭典Round2です。


  • 2004年11月22日14時12分

    ■お疲れ様でした

    デルタカップファイナルにご参加の皆様、かなり寒かったけど天気も良くて最高でしたね。スタッフの一員として至らぬ部分も多々ありましたが、67台ものエントリーをいただき、イベントとして皆様には楽しんでいただけたのではないでしょうか? 来年も開催したいですね。写真は前日の練習会でプロカメラマンのAnpanさんに室内から撮影していただいたもので、A3の用紙いっぱいに印刷して本戦当日に持ってきてくださいました。さっそく自宅に帰って額縁に入れておきました。今年の思い出です、、、。

    本当は本番で自己ベストタイムを更新したかったんだけど、あいにくデルタのエンジンがストレートで吹けないという原因不明のトラブルにより、我がデルタは練習会で燃え尽きた感があります。でも、昨晩は自宅に帰ってデルタから装備を降ろしながら、心地よい脱力感と満足感で一杯でした。

    「お疲れさん・・・」と、デルタに声をかけてやったオーナーさんも多かったのではないでしょうか。


  • 2004年11月16日19時2分

    ■スタッフの必需品

    さてさて、いよいよデルタカップファイナルまで5日となりました。当日はスタッフ要員として準備するものがいろいろあって、ワシの持参する担当の品のひとつにトランシーバーがあります。B'sガレージさんで打ち合わせをしたのですが「数年前に購入したのがあるから持っていきますよ!」と引き受けたものの、自宅へ帰ってかみさんに聞くと「そんなの子供たちが壊しちゃって捨てたわよ!」・・・ガァ〜ン(;;)!

    というわけで、困った時のヤフオクなのであります。そんなに使用しないだろうから、まずは玩具みたいな腕時計タイプを落札。でも、2個で9600円という値段から、あまりに玩具みたいなのだったら申し訳ないのでモトローラの製品も落札。でもよくよく考えればこちらは4個で10500円だから、もっと怪しい(爆)

    昨日の午後に落札して今日の昼間には自宅に届いちゃうという敏速な対応で、相変わらずネット購入の便利さには驚かされるわけですが、意外だったのは普通のトランシーバーだったこと。モトローラの製品は見た目は玩具だけど5マイルだから8kmくらいの距離までは通話が可能だし、腕時計タイプも立派に機能します。なんだかカッコいいぞ!(^^; もちろん6個の周波数をあわせたので6人が情報を共有できるはず。 


  • 2004年11月13日23時55分

    ■気がつけばひとつき

    今日はDCS最終戦打ち合わせのためB'sガレージさんへ行ってきました。ついでにエンジンオイルとブレーキフルードの交換をお願いしました。ワシは走行前の点検ということでエンジンルームを眺めていると、CDIの取り付けステーが片方折れて本体がブラブラしているのを発見! すかさずガラクタの中から適当なアルミステーを頂戴して作成しました。

    まぁ、なんてことはない工作だったわけですが、こいつがどうやら始動性の悪さと関係していた臭いのです。と言いますのも、ここ最近デルタの始動性が変だったのであります。特に走行後の再始動なんか3発くらいセルを回しなおさないとエンジンがかからないというやつでして「寒くなったのでまぁこんなもんか」と思っていたわけですが、このステーを作り直した途端に一発始動! 何回やっても一発始動なんであります(^^; どうやら本体もボディーアースの役目を果たしているとしか思えないのですが、これって常識ですか? 他の原因が見当たらないんですわ、、、。まぁ、この話はハッキリしたらまた書きますので。

    今日は珍しくS4のストラダーレが入庫していました。魚眼レンズでデルタを撮影したわけではないのでお間違いなく(爆) しかし、S4の内装ってやっぱり豪華ですなぁ〜・・・タン色のアルカンタラはEVOIIのものよりちょっと濃い目な色だけど、いまさらながらEVOIIの内装色が最終的にああなったのも納得できると勝手に結び付けてます。

    そうそう! マッシモさんところのワイドフェンダー16Vが置いてありました。いやぁ〜マジですごいっすよ! 申し訳ないんですが話題の「スギヒラタケフェンダー」と勝手に命名します(爆) 冗談ともかく大人が座れるくらいの幅がありますぜ!

    話によると9Jのワークスホイールを履かせる予定だとか、、、。ロールケージもバッチリ溶接され、エンジンルームも銀ピカだし完成が楽しみですな。 もうひとつマッシモさんところから例の補強パーツに関して朗報があるんですが、混乱を招くといけないのでご本人に確認してからお知らせしますね(^^; ああ、そうそう今日の日記の題名はB'sガレージさんにお邪魔したのが一ヶ月ぶりってこと。


  • 2004年11月9日0時55分

    ■38kg

    ちょっと前に我が家へ届いた電動キックボード。こいつがキックボードというよりスクーターだった、、、。だってキックして進むような代物ではない(^^; 写真で見てわかるとおり前後ディスクブレーキ装着の本格スクーターと言ったほうが正しいだろう。試しにサイクリングロードを走ってみたが時速30km/hは出る! 連続走行距離も30kmくらい走れちゃうそうなので、フル充電しておけばサーキットでも重宝するだろうと思った。

    カタログで見たスペックに重量は38kgです!と書いてあった。ちょっと重いけどまぁ手で持てないことはないだろうと思っていたが、これがまた結構な重量なのだった(^^; デルタのトランクに積み込んで気軽にサーキットで・・・なんて大きさでもない。 500Wのモーターを積み込んだハイスペックモデルなのだが、重量の大半はバッテリーの重さなんじゃないかと思う。 こいつを毎回サーキットに持ち込むには、ルーフキャリアを復活させて工具とかその他の荷物を運ぶようにしないと無理ですな。

    マシンスペック的にはとっても満足しているし造りも素晴らしいのだが・・・。やっぱりボルボのトランクに入れてレジャーで使うって感じかな?


  • 2004年11月7日21時19分

    ■イメチェン

    今日は自宅の部屋でヘルメットにカッティング貼りをやってみた。やりだしたからしょうがなかったけど、もう二度とやりたくない作業だ!(^^;

    曲面にステッカーを貼ることがいかに難しいかを思い知らされた。ワシのデルタにマルティニラインを施した桑司さんはやっぱりただものではない! 昼間は子供たちとサイクリングをして、奥さんのご機嫌取りをしておいて冬対策のイヤーウォーマー?を作ってもらった。(爆) まぁマルティニのワッペンを縫い付けてもらっただけなのでたいしたことはない。


  • 2004年11月6日22時1分

    ■C.BECHSTEIN

    今日は法事もかねて東京の叔母ちゃんの自宅兼コンサートホールへ行ってきた。娘が弾いているピアノはベヒシュタインである。たぶん数百万はすると思われます(^^; 音を出すのはせいぜいデルタの排気音くらいという楽器音痴なワシでもこのピアノの音の素晴らしさは解ったよ!(爆)

    娘は男っぽい弾き方をするし、息子は繊細なタッチで意外な才能があることがわかった、、、。ワシも早いとこフェラーリの雄叫びを奏でたいものだ。



  • 2004年11月3日17時47分

    ■Olivetti

    オリベッティーと言えば計算機かタイプライターが有名っすね。ワシも計算機(電卓)は、そのイタリアらしいデザインだけを最優先で使っています。(^^; 
    一昔前にはイタ車乗りのはしくれとして真剣にノートPCもオリベッティーにしようかと思いましたが、周囲の反対もありIBM一筋であります。ひょんなことからオリベッティーのステッカーを発見し、ゼッケンのところに貼ってみました。いちおう電卓にはお世話になっているのでまぁいいでしょう、、、。

    話は変わりますがデルタカップシリーズ・ファイナルですけど、走行する車だけで70台を超えますな! いやはや2000年に安曇野で行った合同オフ以来のメガ級の集まりになります。 今回は関西からも多くのエントリーをいただきました。本当にありがとう! 将来的には耐久とかで東西対決も面白そうですな。(^^;

    そうそう、義援金詐欺が危惧されています。届くもの、来る人、かかってくる電話は信用しない!
    これに限ります。


  • 2004年11月1日20時17分

    ■法改正

    今日から携帯電話の「ながら運転」に関する罰則が厳しくなりました。「仕事の話なんだからしょうがないだろ!バカ野郎!」と悪態をつく大人たちが県警24時間という特番に登場するのも時間の問題ですな(^^;

    そもそも携帯電話に関しては、気に入らない事が多々ありまして・・・。どうして受ける側は着信に必ず出なければならないのでしょうか?自分の都合で出なかったりしちゃぁいけないものなんでしょうかね? 冷静に考えるとしょうもない電話って多くないですか? これからは胸を張って「運転中でしたので申し訳ありません」という理由がまかり通るし、ドライブモードの活用ができますな。まぁ、この問題に関しては電話を受ける側よりもかける側の理解がないとどうにもならない話だと思います。