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連載[1251] 波動の勇者への道ルカリオ

ドラえもん ★2010.01/29(金)22:02
「プロローグ」俺の名前はルカリオ波動ポケモンだ俺の夢は波動の勇者だ、波動の勇者とは、世界のどこかにある水の波動島、龍の波動島、悪の波動島、そして遺伝子の波動島にいる、各最強ポケモンをたおしてそれぞれの波動の宝石を手に入れることで波動の勇者の称号をえて最強の波動を持つルカリオのことだ、
そして俺は今日波動の勇者になるための旅立ちの日だ・・「第一話」旅立ちの日パートナー@@「準備するか」とルカリオが言ったルカリオの出身地はルカラタウンだ「ds持ってくか」「後食料と飲み物と道具」をリュックにつめたルカリオは闘志を燃やして「いくぜー」と旅に出たのであった。
するとピカチュウが街から森にでる出口に仁王立ちポーズで立ちふさがっていた。ルカリオは思わずピカチュウが仁王立ちポーズで笑いそうになった「どいてくれないか」とルカリオが言ったら

いきなり10万ボルトをくりだしたのだ。「何」、と言いルカリオはなんとかかわした「何だいきなり」ルカリオが言った。
「そこのルカリオ強そうだな俺は今バトルがしたいんだこの俺と勝負しろ」とピカチュウが言った。
「勝負に勝ったらそこを通してくれるか」とルカリオが聞いた。
「ああいいぜならバトル開始だ。」ピカチュウが言った。
「ルカリオvsピカチュウ」
くらえ「10万ボルト」ピカチュウが技を出した。ビビビビー
「くっしまった。ぐああー」ルカリオが言った。「どうだ俺の
10万ボルトは、電機玉を持ってるからな、かなり強力だぞ。」ピカチュウがルカリオに言った。
ビリビリ「ぐっまひか」ルカリオが言った。「まひだと、もらった―くらえ最強技ボルッテッカー」ピカチュウが言った。

「負けてたまるかまひなおしでまひを回復して波動は我にあり波動弾」ルカリオが波導弾をくり出した。
ドーん「ぐはあ―」ピカチュウが言った。「ドがーん」「どうだ
参ったか」ルカリオが言った。「ああ、俺の負けだお前なら波動の勇者になれるんじゃないか。」ピカチュウが言った。
「ありがとう」ルカリオが言った。
「ルカリオお前俺より強いな、仲間にしてくれないか。」
ピカチュウが言った。
「大歓迎だよピカチュウ」ルカリオが言った。
「これからよろしくルカリオ。」ピカチュウが言った。
「こちらこそよろしくピカチュウ。」ルカリオが言った。
二匹は握手した。そしてルカリオはピカチュウと友達になったのであった。続く…
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ドラえもん ★2010.01/31(日)20:49
第二話黒い影からの使者
ルカリオとピカチュウは森の中を進んでいた。「少し休憩しよう」ピカチュウが言った。
「誰かいる」ルカリオが波導で気配を感じ取った。
黒い影から現れた。俺の名前はゲンガ―だ。
「俺達に何の用だ。」ルカリオが言った。
「俺は、ダークライ様に頼まれてお前たちを倒しに来た。」
ゲンガ―が言った。
「何だと!」俺達は何もしてないぞ
「ダークライ様は悪の波導島の最強ポケモンだからな、島に来る前に返り討ちにしろとご命令されたのだ。」ゲンガ―が言った。
とにかく「くらえシャドーボール」
「させるか、10万ボルト」ピカチュウが言った。
「ドカーン」シャドーボールと10万ボルトが、
ぶつかった。
ゲンガーは影分身で10体になった。
そして10体のシャドーボールを合体させて、
巨大なシャドーボールを投げつけた。
「ルカリオ俺に波導の力を貸してくれ」ピカチュウが言った。
「分かった。波導は我に有りボオオ」ルカリオが言った。
「こっちも合体技だくらえ波導のボルッテッカー」ピカチュウが言った。
シャドーボールをつらぬいてゲンガーにぶつかった。
「ぐわああ」「くらえメタルクロ―」ルカリオがゲンガーに言った。だがゲンガーもシャドークロ―で対抗した。が格闘タイプのルカリオには効かなかった。
「ぐは、覚えていろ」ゲンガーは瞬間移動で消え去った。
「ダークライか強そうだな。」ルカリオが言った。
「まあ何とかなるって」ピカチュウがルカリオに言った。
「そうだな、一緒にがんばろうピカチュウ」ルカリオが言った。
「うんルカリオ」ピカチュウが言った。
次回につづく
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ドラえもん ☆2010.02/07(日)18:38
第三話ビーチのラプラス
ルカリオとピカチュウは最初の島の悪の波導島に行くために
海に行った。
「どうやって海を渡る」ルカリオ言った。
「何かに乗ればいいんじゃないか」ピカチュウが言った。
「でも船なんか無いぞ」ルカリオが言った。
「何かいる」ルカリオが波導で気配を感じっ取った。
「行ってみよう」ピカチュウが言った。
するとそこにはラプラスがいた
「君たち海を渡りたいのかい」ラプラスがルカリオたちに言った。
「うん俺達海を渡りたいんだ乗せてくれるのかい」
ルカリオが言った。
「分かった乗せてあげるよ君たち」ラプラスが言った。
そのときだった。!ゲンガーが現れた。
「ようお前たち」ゲンガーが言った。
「ゲンガ―か」ルカリオが言った。
「くらえシャドーボール」ゲンガ―が言った。
「冷凍ビーム」ラプラスが言った。
ラプラスの冷凍ビームがシャドーボールを破壊した。
そしてゲンガーに直撃した。
ゲンガーは凍りついた。
「吹き飛べ吹雪」ラプラスが言った。
吹雪はゲンガーを一撃で吹き飛ばした。
ズドオオ
「ざっとこんなもんさ」ラプラスが言った。
「すごいなラプラス」ルカリオとピカチュウが言った。
「悪の波導島に行こうぜ」ルカリオが言った。
「分かった。出発だ」ラプラスが言った。
「よろしくな」ルカリオが言った。
「よろしくね」ピカチュウが言った。
そして悪の波動島に向かうのだった。
つづく
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ドラえもん ☆2010.02/23(火)00:01
第四話、悪の波導島の子分達
ルカリオ達は、悪の波導島に到着した。
「ここが、悪の波導島か、」とルカリオが言った。
すると、黒い影からゲンガ―が現れた。
他のポケモンのヘルガ―、アブソル、バンギラス、グラエナ、
ミカルゲ、ヤミラミ、サメハダ―、シザリガ―、ヨノワール
も現れた。、ラプラスは、かみなりでシザリガ―とサメハダ―
を一撃で倒した。

バンギラスの岩なだれで、ピカチュウは吹っ飛ばされた。
「なんて破壊力だ、」ピカチュウが言った。
ルカリオは、波導弾でバンギラスを4倍のダメージで倒した。
ルカリオは、グラエナとアブソルにも波導弾で倒した。
しかしヘルガ―の火炎放射がルカリオに当たった。
「何、うわあ、」ルカリオが言った。
だが、ピカチュウの10万ボルトでヘルガ―を倒した。
「大丈夫かルカリオ、」ピカチュウが言った。
「何とか大丈夫だよ、」ルカリオが言った。

ミカルゲとヤミラミがシャドーボールをくりだした。
ラプラスの冷凍ビームでシャドーボールを破壊して、
ミカルゲとヤミラミにぶつけて、倒した。
ゲンガーとヨノワールが二つのシャドーボールを合わせて
強力なシャドーボールをくりだした。
だが、ピカチュウのボルッテカ―でシャドーボール
を貫いて、ゲンガ―とヨノワールを倒した。
「なにい、うわああ、ダークライ様、すいません」
ゲンガ―が言った。
「ぐっだが後は、ダークライ様に任せるしかないな」ヨノワール
が言った。

「よしっダークライに勝つぞピカチュウとラプラス、」
ルカリオが言った。
「ルカリオ分かったよ」ピカチュウ&ラプラスが言った。
次回につづく
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ドラえもん ★2010.02/28(日)22:38
第五話、悪の波動島のダークライと謎のポケモン
ルカリオ達は、ついにダークライがいる場所に
たどり着いた。「ダークライ勝負だ、」ルカリオが言った。
すると黒い影から不気味な声が響いた。
「ふははは」するといきなりダークライが現れた。

「お前たち、返り討ちにしてやるぞ」ダークライが言った。
「くらえダークホ―ル」ダークライが言った。
そしてラプラスとピカチュウに命中した。
「何」ラプラスが言った。
「何だ」ピカチュウが言った。
二匹は眠ってしまった。
二匹はダークライのとくせいナイトメア
で悪夢を見て苦しんでいた。
「もうお前ひとりだぞ、くらえ悪の波動」

「速い」ルカリオが言った。
「ぐわあー」ルカリオが言った。ルカリオはひるんだ
ダークライ「今だお前も眠らせてやる、ダークホール」
ルカリオはかわした。
俺の「とくせいはせいしんりょくだからひるまないんだよ」
ルカリオが言った。
「何だとお前だましたのか」ダークライが言った。
「今だ、波導は我に有り波導弾」ルカリオが言った。

「うがああ」ダークライは倒れた。
「お前の負けだダークライ、勝った証として悪の波動の宝石を
くれ」ルカリオがダークライに言った。
「分かったこれが悪の波導の宝石だ」ダークライが言った。
ルカリオは新技の悪の波導を覚えた。
「これが悪の波導の宝石かやったぞ」ルカリオが言った。

だが黒い影からもう一匹のダークライが現れて
悪の波導の宝石を取った。
「ダークライがもう一匹だと、返せ」ルカリオが言った。
「俺はダークライじゃないふはははは」
もう一匹のダークライが言った。
「何だと」ルカリオが言った。
「ねむけざましでピカチュウとラプラスをおこさないと、
まああとまわしでいいか」ルカリオが笑いながら言った。
このポケモンは一体何者なのか、
つづく
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ドラえもん ★2010.03/15(月)21:03
第6話、幻影の覇者
いきなりもう一人のダークライはルカリオに化けた。
「俺に化けた。」ルカリオが驚きながら言った。

俺の正体は、謎のポケモンは、自分の本当の姿になった。
俺の正体は化けぎつねポケモン、ゾロアーク、幻影の覇者だ
ゾロアークが言った。

「化けぎつねポケモンゾロアークで幻影の覇者だと、」
ルカリオが言った。
すると、いきなりゾロアークは攻撃してきた。
「うわああ」ルカリオが言った。
「バトルに勝てば、石を返す。」
ゾロアークが言った。

「いいだろう、波導弾」ルカリオが言った。
ゾロアークはこうかばつぐんだが…
ゲンガーに化けて、効果が無かった。
「それなら、悪の波導だ」ルカリオが言った。
だがゾロアークは今度はルカリオに化けて
波導弾をくりだした。
「ぐわああ」ルカリオにあたった。

するといきなり幻のポケモンセレビィが現れたのだった。
「幻のポケモンセレビィ、」ルカリオが驚いて言った。
すると、ピカチュウとラプラスが目覚めた。
「ルカリオ何があったんだ」ピカチュウとラプラスが言った。
するといきなりセレビィがときわたりをはじめた。

ルカリオとピカチュウとラプラスとゾロアークは
セレビィと一緒にときわたりをしてしまった。
「うわああ」ルカリオ達が言った。
だが、もう一体の謎のポケモンもときわたりをした。
「ゾロア、お前も来い」ゾロアークが言った。
セレビィの目的とは、ゾロアークとゾロアとは一体…

次回につづく
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