勉強法ML運営委員会
勉強法ML運営委員会メンバー募集中
勉強法ML運営委員会はMLの企画、管理などを決定する組織です。勉強法とは多くの学問に共通する事なのでその運営はそれら多くの学問関係のML、HP、BBSと連携することが望ましいと思われます。そこで、そういったことを考えてくれるメンバーを募集しています。
<メンバー>
学術 or 勉強法関係のHP、ML、BBSの管理者や専門家
勉強法MLの運営に興味がある人々
(勉強法に興味があり、勉強を継続している人ならだれでも)
<メンバーの権利>
自分の勉強法関連のHPにまるでまるであたかも自分のHP付属のMLかのようにMLの紹介ができる。
<参加方法>
study-adm@y7.netにその旨と氏名(ハンドル名可)、学年(職業)、メールアドレス、HPのアドレス(省略可)などを書いて送ってください。
<活動>
1.それぞれの分野の勉強法に共通した勉強法のテーマを互いに確認しそれに基づいてMLのテーマを決定していく。
2.勉強法MLの便利な利用方法、企画などを考える。
3.1の繰り返しによってこのMLのインターネット上での存在意義を明らかにし、それをはじめとして必要な勉強法MLを作っていく。
などを想定しています。
<活動方法>
ML本体とは別にこのHP、掲示板、ML(小規模)やDMで情報交換し、適宜ML本体に内容を報告したり諮問していく。
現在、テーマ管理者は私一人ですが、ROM調なMLでは積極的参加者が必要です。
インターネット上で学術関係のHPやMLを運営したり、研究をしている人はぜひ参加してください。
上記のような人と連携して、この勉強法MLのインターネット上での役割を明らかにし、
勉強法ネットワークなるものを作っていくことも目的です。
ただし、MLのメール管理は混乱を避けるため、私が一人でやることになります。
ここで5つの議題を提起します。以下の宛先まで意見を送ってください。
宛先:study-adm@y7.net
へ送ってください。投稿文章はHPに掲載しますが、掲載を希望しない方はその旨を添えてください。
議題1:勉強法MLの問題点と解決策
例)
発言しないで読むだけの人(ROM)が多くなってしまう。
<原因>
1.静かすぎて発言しにくい。
2.議題が真面目すぎて気楽に発言できない。
3.他人の勉強法は気になるが、自分の勉強法を人に知られたくない。
(はずかしい、ただで教えるにはもったいない、など)
4.参加者が少ない。
5.テーマ管理者がROMである。
<解決策>
1.自己紹介メールなど、最低限の情報を誰かが流して、それにレスをつけるように示唆する。
2.たまにはくだらないメールを出す。
3.勉強法について質問メールを出す。(当然自分の勉強法を引き合いに出すのがよい)
4.サーチエンジンなどに登録したり、ネットニュースなどでひそかに宣伝する。
5.がんばる。
議題2:勉強法MLのテーマ・運営方針募集
例) 受験生の参加者を増やした方がいい。
英語や数学などの個別の学科のMLと連携するといい。
議題3:勉強法MLの企画募集
例)勉強法ネットワーク計画、教育プログラム開発計画、ホームページでの企画などなど
議題4:勉強法のホームページの募集
リンクをはらせていただきます。
このホームページに対する要望や感想も募集します。
議題5:議題の募集
ここで扱ってほしい事柄です。
ホームページに戻る