現役ぼったくり嬢オ○・ア○子の池袋ぼった日記10月分


10月

10月30日(金)
開店10分前に店に到着。
店長は「おぅ、おはよう。」と鼻歌混じりにおしぼりを 補給していた。
私も「今日も頑張ろうねっ。」と言いながら 着替え始めた。
するとドアの向こうから突然 「開いていますか?」とお客が覗き込んでいた。
もう、二人はビックリ!こんな早い時間にワナ(笑)にかかる客が いるなんて・・・。
飛んで火に入る夏の虫、とはこのことなのね。
私の頭の中には、シブがき隊の「飛んで火に入る夏の令嬢」が 流れ始めた・・・。
(マニアック過ぎてご免ね、ははは。)
前金で5000円頂戴して個室に通した。
「いらっしゃいませぇ」そういつも通りの挨拶をしてから お客の横に腰掛けた。
30才前半位で、ごくごく普通の会社員っぽい雰囲気。
お客の第一声は 「いやぁ、パチンコでボロ負けしちゃってさぁ。その腹いせに遊びに来ちゃったよ。」
げぇぇっ、びんぼ−かよ!
何か、急にやる気が失せてしまった・・・。
私はお客の太モモに左手を置きながら 「じゃあ、どのコ−スにする?」と突然交渉を始めることに。
「え?コ−スって・・・?お金かかるの?」お客の顔が突然かげった。
「うん。みんな10000円の性感コ−スを選んでるよ。」と 昨日のお客より少し安めな金額を提示してみた。
するとお客はどもりながら「ご、ご免なさい!お金ホントに無いんです。」 と目をそらせて怯え始めたのだ。
もしかしたらこの人、過去にぼったくられて怖い目に合った事のある人かも・・・。
「いくらなら持っているの?」
「ホントに無いんです・・・。」 そう言ったとたん、私の前をジャンプして ダッシュで店から飛び出していってしまった。
個室に入ってから出るまで、わずか2,3分の出来事だった。
店長も追っかけようとしたけどあまりの素早さに二人して唖然としてしまった。
敵ながらアッパレだ、うん。思わず心の中で拍手してしまったぜ。

店長にこの出来事を話したら、「料金交渉の前に、客のズボンをぬがした方がいいよ。 そしたら今みたいに逃げられないしさ。」とアドバイスしてくれた。
あっ、そうか。次の客からそうしようっと。

4時25分、二人目のお客がやってきた。
池袋にたむろしている今どきのタイプの若者だ。20代前半に見える。
正直言ってお金なんてもっていない雰囲気である。
鼻ピアスが店の
照明に当たってキラキラしている。
私は挨拶もそこそこに、アドバイス通りにお客のズボンとパンツを 脱がせにかかった。
「おっ、積極的だねぇ。」お客は嬉しそうだ。(大バカ)
チンコはおヘソにくっつくほど上を向いている・・・、若さ一杯。
でも、この元気は今だけの事だね。
これから何が起こるかも知らないで。 お客はいきなり抱きついてきたので 「サ−ビスするには、もっと上のコ−スを選ばなくっちゃ駄目なのよ。」
「上のコ−ス?何それ」
「さっき払った5000円はパック料金なのね。それだけだと 手コキだけだし時間も全然無いし、ハッキリ言ってつまんないよ。」
するとお客は「えぇぇ?!聞いて無いよぉ。でもさぁ、こ−いう店って 俺みたいな若い客ってこないだろ?なら君ってラッキ−じゃん。 だから特別にサ−ビスしてよ。」 と優良店でも嫌われるであろう発言をしたのだ。
「できないよ!」強めに言い返しておもむろにチンコをしごき始めた。
なおも触ってくるので
「店長呼ぶよ。」
そう囁いたとたんおとなしくなった。
私は2分ほどしごいた後 「時間だから。」そう言って股間から手を遠ざけた。
「え?もう時間?」と当り前な反応を示したけど
大声で「店長、もう時間だよね?」と聞いたら速攻に「はい、お時間です。」 と返答が返ってきた。
有難う、店長!チュッ。(←投げキッス)
こ−いう店の経営者って、「その」筋の人がやっていると思っている 人が多いので、面倒くさいお客には裏から怖い人が来ると匂わすと おとなしくなる事がとても多い。
この手はちょくちょく使えそうだ。

「何故、パンク(個室で追加が取れなかった客)のお客にも手コキするの?」と質問したら、
「とりあえず何かしておけばその場では納得するからだ。」と店長は答えてくれた。
わずか5000円でも、中には警察に駆けこむ人がいるんだって。
でも、わずか数分でもサ−ビスすれば、文句の言いようが無いわけだ。
あと、個室内での追加だってお客が納得した上で払っているんだから。
財布からコッソリ抜いたり暴力バ−みたいに帰り際に何十万円と暴利な 明細を差し出すわけでも無い・・・。
だから同じ場所で*年も営業していけるのだ。

今日の稼ぎ、パンク2本
(その内1本はサ−ビスしたので2000円バック)
手取り900円だけど、保証の10000円もらえた。

10月29日(木)
ぼったくり初日。今日から鬼にならなくてはいけない。 鬼のア○子ちゃんが誕生だ。
(あ、店ではこんなふざけた源氏名ではないです。)
以前働いていたまっとうなヘルスは、指名やサ−ビス内容にものすごく うるさくて大変だったけど (まぁ、それが普通なんだろうけどね) ぼったの場合、指名(リピ−タ−)なんて9割9分9厘ありえないので (なぜかたまに、以前ぼったくられたにもかかわらず 再度店に くるお客さんもいるんです。) 店側も接客については全く うるさくない。
気が楽といえば楽だ。
とにかく、「一人の客から取れるだけ取る」!ただそれだけ。

初日なので、開店30分前に店についた。
店は、雑居ビルの中にあり周りには雑誌でおなじみの優良店が たくさんある。
池袋の繁華街の中心に店があるので 人通りは激しい。
どちらかといえば学生ばかりが濶歩している。
土地柄、立教の学生も多そうだ。
その大通りを脇に入ってすぐの所にビルはある。
エレベ−タ−に乗り店の前についた・・・・・ら、
「なんじゃこれ?!」とにかく怪しい店構え。
ドアは古くさいし、 雑誌のヌ−ドグラビアの切り抜きがペタペタ張ってある。
「新規オ−プン5000円」というはり紙にいたっては何と手書き。
ハッキリいってださすぎ。ださださ。
私が見てもぼったくりの店っぽい。・・・こんな外見で 客がやってくるんだろうか。
いきなり不安が全開モ−ド。

「おはようございます。」そう言って恐る恐るださいドアを開けると 中は薄暗く、10歩も歩くと行き止まりという狭さ。
突き当たりがカウンタ−になっていてカウンタ−の奥が もそもそ動いていた。
その「もそもそ」の正体が店長だったのだ。
何かオドオドしたタイプで、青白い顔に丸眼鏡。
ドラえもんに出てくるのび太かと思ったほどで、とてもぼったくりヘルスの 店長とは 思えない外見。
ともすれば客にもナメられそうな雰囲気である。
もともと居抜きのスナックだったのをヘルスとして使っているそうで カウンタ−の中に備品やリストが置いてある。
あと、テレビモニタ−も置いてある。
このモニタ−は 外の看板と店のドアの前が映るようになっていて 外の看板を 見ている男の姿を確認したとたんにカメラをドアの前に切り替えて、前に着た とたんに「いらっしゃいませ!」と大声で店の中になかば無理やり引きずり こんでしまう。
とりあえずカウンタ−の中で着替えることに。
今年流行ったキャミソ−ルを持参 してきたのでこれを制服にすることにした。
個室・・・といっても、カ−テンで仕切っただけの粗末な作り。
わずか3部屋しかない。広さは二人掛けのソファ−にテ−ブルだけ。
新幹線とかの座席を想像してみてね。

机の上にはパウダ−・コンド−ム・ティッシュ・何故か指サックが置いてあった。
壁には雛形あきことかセクシ−アイドルの雑誌からの 切り抜きが 貼ってあって尚さらビンボ−くささをかもしだしていた。
早番の女の子は、何と私1人・・・。 来たお客は一人占めだが、 その分プレッシャ−も大きかった。
何故なら私がぼったくった金額イコ−ル、店の総売り上げになってしまうんだから。
でも、店長が「最初からぼったくれるわけないんだから、 とりあえずパンク しないようにすればいいよ。」と言ってくれたのでかなり気が楽になった。
何か、結構いい人かもしれない、店長って。(私って単純でしょ)
3つある個室の中の1つで客待ちし、暇な時は寝ていてもいいし テレビを 見ていてもいいんだけどテレビの映りが最悪で役に立たない。

1時35分、最初の獲物、じゃなかったお客さんが来た。
そのとたん店の照明が落とされ有線のボリュ−ムを最大にした。
そして店長の「前金で5000円いただきます。」と威勢のいい声 が狭い店内に響き渡った。客は素直に払った。
余談だが 「5000円でいいの?」と聞かれたら「はい、大体大丈夫ですよ。」と答え、 「時間は?」と聞かれたら「30分以内です。」と答えるんだそ−だ。
30分以内って言っておけば、5分でも30分以内なので・・・。
そして、ドアから一番遠い個室に通した。
私はおしぼり数本とウ−ロン茶の缶を持ってかなり脳天気に 「いらっしゃいませ。」と個室に入った。
戦闘の幕がいよいよ落とされた・・・。
「ここは初めて?」と聞くと「うん。出張の帰りなんだ。」と答えたと 同時にいきなり私の太モモをさすりだした。
私は「あっ、そういうのはオプションなんだよ。」とニッコリと拒否 してみた。
お客さんは「え?さわっちゃダメなの?」と納得いかない 顔で私を見つめた。
「うん。お触りとかぁ、そういうコ−スは20000円かかるんだ。 でも池袋はみんなそれくらいかかるよ。(嘘)」
お客さんは「それを払えば触っていいんだね」と言いながら 財布をカバンから出しおもむろに20000円出してくれた。
チラッと中を横目で覗いたらまだ万札を持っていた。ラッキ−!
私はその20000円をフロントに私に言った。
店長は、「おぉ、初めてにしては上出来。ビギナ−ズラックかな?」 なんて 笑っていた。
小踊りしながら個室に戻り、「んじゃ、ズボンぬいじゃおうね。」 と言いながら ズボンとパンツを下ろしておもむろに ゴムをそう着した。
「生でやってくれないの?」と言われたけど無視してしごき始めた。
「触っていいのよ。」そう言ったとたんにチンコは脈打ち始めた。
なんて単純な客なんだろう・・・内心笑いが止まらなかった。
お客の手は、パンティにかかった。そのとたん「アソコはさわっちゃ ダメよ。」 と又ニッコリと拒否。
それでも触ろうとする手を止めてくれない。
耳元で「あと1万円くれたらアソコも触っていいわよ。」と言った。
お客は「払わなかったらさわっちゃダメなのか?」
「うん。そうよ。今すご−く濡れてるの。」と訳の分からない 返事をしたら又財布から10000円出してくれた。
又フロントに渡しに行って、 お客の横に戻った。
そのとたんにお客は私を抱き寄せて 「もう、君を好きにしていいんだね。」と興奮絶好調。
アソコは陰毛の所だけ触らせたけど、指は入れさせなかった。
だって シャワ−も浴びて無い手で触られるのがイヤだったから。
でも、これ以上の事をさせなかったらもうお金を取れないし 考えに考えた結果、ひらめいてしまった!
「ねぇ、あと20000円おこづかいくれたら 手以外のサ−ビスしちゃう。 奥さんもしてくれない事をしちゃうから・・・」
ダメもとで囁いてみた。
すると「手以外ってドコ?」おっ、好感触!
私は「そりゃ、ここじゃ大きな声で言えないところを使うのよ。」
お客は、勝手にすごい所を想像して私に20000円くれた。
お金をフロントに持って行った時に、店長からきんちゃく型の 大人のおもちゃを 借りた。
ぼったくりに行った事のある人ならご存じだと思うけど たいていの店に何故か きんちゃくのおもちゃが置いてあるんです。
これを人肌に暖めて、きんちゃくの穴にチンコを入れると 女性のアレより気持ちいい・・・らしい。(店長談(笑))
私は左手でお客を抱き寄せ、右手できんちゃくを使った。
すると、数分で果ててしまった。はい、いっちょう上がり!
萎えてしまったチンコをおしぼりできれいにし、我に返らないうちに ズボンを履かせて
「お客様お帰りで−す。」と言ってさっさと帰してしまった。
「いらっしゃいませ。」から「ありがとうございました。」まで かかった時間約20分。50000円也。(プラス入場料5000円)
店長は、「君、ぼったの素質あるね。」とホクホク顔。
ついつい私もその気になってしまう。
でもその気は、1時間後には失せてしまった・・・。 何故なら、

3時、二人目の客。
ドアの前で「女の子は選べるの?」と聞くと店長は 「いやぁ、選べないんですよ。この料金ですから。」と返事。
「しゃあねぇや。」と言いながら渋々入ってきた。
こんな客からぼったくれる訳ないじゃん!思わずそう思ってしまった。
気が乗らないままお客が待っている個室に入った。
目が合った瞬間、露骨にイヤな顔をされてしまった。
どうやら私は好みのタイプではなさそうだ。ふんだ。
私だってあんたみたいな顔は嫌いなんだよ。
お客の第一声は「5000円だけでいいんだよね。」
私は「それは入場料だから、もし気持ちいい事したいんなら・・・」 と言ったとたん お客は大声で「店長呼べ!」と怒鳴りだした。
突然の豹変にオロオロしてしまった私はつい 店長を呼んでしまった。
そして控室にこもってしまったのである。
お客は「話しが違うじゃないか!金返せ!」
店長「5000円にはドリンク代とか含まれているので返せない!」
お客「ドリンクなんて飲んでない!」(缶の蓋が空いていなかった・・・しまった)
警察に言うような事をわめいていたので 面倒くさくなった店長は半分返すことにした。
ドアを思いきり閉めてお客は帰っていった・・・。

店長いわく、あんな客はうちのような可愛いぼったくりでは無く 歌舞伎町に あるキョ−レツなぼったくりに行けばいいそうだ。
そんな店で「金返せ」なんてゴネたら最後、奥の部屋から怖いお兄さんが やってくるからだそうだ。

うちの店は良心的な「可愛い」ぼったくりだそうだ。(爆笑)
何故なら 受け付けで払った5000円しか持って無くても怖いお兄さんは 来ないし、とりあえず手コキを2,3分してあげるもん。ねっ、良心的でしょ?


結局この客でケチがついたみたいで、この日はこの2人で終わってしまった。
本日の収入は22500円也。まぁまぁかな。

10月28日(水)
いつもの様に「内外タイムス」を読んでいたら、「究極に稼げるヘルス」 という 求人を見つけました。
「究極ぅ?!」妙に心ひかれ、胸踊るこのフレ−ズに ついつい電話を いれてしまいました。

「はい、もしもし。」電話に出たのは声の限りはかなりのお爺ちゃん。
「求人広告を見たんですけど。」一言そう告げると、お爺ちゃんはいきなり 「うちは生尺も無いし、いろんなコ−スがあるからめちゃくちゃ稼げるよ。」


「コ−スってオプションの事ですか?」
「そうだね。」
「どんなオプションがあるんですか?」
「それはあなたが決めればいいよ。」
「店の場所はどこですか?」
「池袋の*口にあるんだけど、詳しい場所は 面接の時に教えるよ。」
(普通、場所くらいは教えないかぁ?ますます怪しいぞ。)
「あと・・・」と言いかけたとたん 「電話じゃ何も言えないから、働く気があるのなら池袋についたら又電話して。」 そう言って一方的に切られてしまいました。

あまりにも不親切な応対プラス、「自分で決めるオプション」・・・、
普通のヘルスで無いことは確かだ。私の名前も、年齢すら聞いてこないし。

翌日の夕方、池袋の駅前から再度電話を入れてみると 電話口からは昨日のお爺ちゃんの声。
「昨日電話した近藤(仮名)ですけど。」
「あぁ、昨日の子ね。なら**デパ−トの前についたらもう一度電話してよ。」

・・・又一方的にガチャ切り。
いつもの私ならこの時点でブチ切れてしまい とっととばっくれてしまうけど、ここまで身元を隠すヘルスというのも 聞いたことが無いので店の正体をつかむまではとことん追っかけるとしよう。
面白そうだし。(ワクワク)

そう心に誓って(そんなに大げさなモンでも無いけど) **デパ−トに向かった。
この**デパ−トって、池袋のテレクラの待ち合わせの名所として 有名で、私も昔に待ち合わせに使った所だ。
なんて思い出に浸りながら再度電話を入れた。
そして私の服装を告げると5分もしないうちにお爺ちゃんが現われました。
このお爺ちゃんが社長なんだそうです。
160センチ位で、見るからに「あの」筋の様な雰囲気ムンムン。
自転車でやってきたんだけど、その姿がホテトルのビラ張りのようでした。
(ビラ張りは、自転車に乗って行動している事が多い。)

「じゃあ、喫茶店にでも行こうか。」 そう行ってデパ−トの裏手の大通り沿いに ある「HM」という喫茶店に入りました。

ここでやっと店のシステムを詳しく教えてくれることになりました。
店は、性感コスプレヘルスという事になっているけど別に制服なんて無いから 好きなのを着ていればいいそうだ。
もしお客さんに制服の事を聞かれたら「それはコ−スが違うから制服が希望なら お金ちょうだい。」と笑顔で答えれば いいそうだ。
なんというアバウトなシステムなんだろう。
お客さんは、外の「5000円」という値段を見て店に来るけどこれはあくまでも入場料。
サ−ビスを受けるにはプラスアルファの金額を もらうことになっている。
このシステムが、ちなたで言う「ボッたくり」
又の名を 「タケノコ剥ぎ」というシステムなんです。


どうしても金が無い客は、2,3分手コキして「時間だから」と言って 帰して しまって構わない(というより帰ってもらわないと困る)と言ってました。
たとえイッてなくても帰してしまう。
最初は慣れないから一人のお客さんから1万位しか取れないだろうけど、 慣れればいくらでも取れると簡単に言ってました。
そんなもんなんだろうか。一つだけ言えるのは、この仕事は 心を鬼にしなくっちゃ やっていけないということ。
・・・鬼になれるかなぁ。いや、ならなくては。

ちなみに、昨日の遅番の女の子は一人の客から12万(!)もらったんだって。

ちなみに手取りは、追加した金額の45%パック。
(ちなみに1万円もらったら 4500円の手取り)
もし追加が取れなくても、個室で手コキしたら2000円バック。
(といっても2000円の45%なので900円だけど)
万が一、お茶の日(お客が一人も来なかった日の事です。) は保証として 1万円くれると言っていたので
「ぼったの店じゃ、そんなに忙しく無いだろうし、 暇な時は寝ていられて 1万もらえるなんて、 結構美味しいかな? と思って 明日からこの店で働くことにしました。

社長は私を見て「23才くらい?」と言うので
「はい、そうです。」と 答えてしまいました。(笑)
実際は小6の娘がいるのにね。うふふん。

面接はこれだけで終了。12時から5時まで勤務、 日曜祭日はお休みという 主婦には高都合の条件。

さって、夕食の買い物に行ってから家に帰らなくっちゃ。





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