TUT-Code関係のページ

TUT-Codeのストローク表(Excelファイル形式)

m(as)mさん作成のテキスト形式のストローク表 を加工してExcelファイル形式にしたものです。 tutcode-stroke-table.cab (62,473 bytes) (2008-05-27)。

以下のファイルが含まれます。

TUT-Codeトレーニングプログラムtutr2用漢字辞書ファイル

tutr2.org.dic.lzh (134,808 bytes) (2002/11/30)。

tutr2 に含まれるorg.dicからの変更点:

TUT-Codeトレーニングプログラムtutr2に対するパッチ等

16行表示

TUT-Codeトレーニングプログラムtutr2を16行表示で使えるようにしたものです。 tutr2.exe (36,501 bytes)。

kh20060708パッチ

tutr2.c-kh20060708.patch.txt。 変更点は以下の5点です。
16行表示
LINES16を#defineしてコンパイルすると16行表示になります。
ヘルプの運指表示修正
UNIX上で使う場合、cursesが日本語に対応していないと、 ヘルプの運指表示中に同じ数字が複数表示されることがあります。 1の上に2が上書きされる時などに、表示が変わらないことがあるようです。 パッチではrefresh()を追加しています。
termios対応
最近のUNIXでもコンパイルできるように、 デフォルトでsgttyではなくtermiosを使うように変更しています。
ひらがな辞書ファイル(sub.dic)不使用オプション(-ns)の追加
ひらがな辞書ファイル(sub.dic)を使用しないようにするオプション(-ns)を 追加しています。
例文練習時に長い文字列を入力するとバッファオーバフローする問題の修正
例文練習時に長い文字列を入力すると、バッファオーバフローが発生して 動作がおかしくなる問題を修正しています。

Makefile

tutr2用のMakefile。 UNIXでコンパイルするときはtutr2.cの漢字コードを EUCにしておいた方がよさそうです。


deton(木原 英人 / KIHARA, Hideto)@m1.interq.or.jp
$Date: 2008/05/28 11:15:41 $