(1)一回一般予想問題(20問)解いてみる。
(2)とりあえず国語だけ参考書などをひたすら勉強します。
※12問以上の人はあと用心のため2回以上違う一般教養の予想問題を解くそれでも、12問以上取れる場合は
、とりあえず一般教養の勉強終わり。おめでとうございます。\(^O^)/
それ以外の場合は下に進む
(3)国語の練習(予想)問題を解いて解いて解きまくり(最低5回40問程度)。
(4)国語では予想問題が最低コンスタントに1問以下の間違いで(8問中7問正解)済むようにする。
(5)一般教養科目全体の問題集(20問)を2,3回解き、現時点での学力をつかむ
※全て12問以上とれれば一般教養はすっぽり忘れて法令に集中しましょう。あとで復習するようにすればよい。\(^O^)/
(6)取れない場合12問取れるようになるよう好きなものから個別に勉強する。
とにかくコンスタントに12問取れることを目指します。
一般教養はとにかく範囲が広く絞るのが難しい科目です。
そんな中、国語は比較的絞りやすいです。
国語で7問以上出来れば8問全部正解するようにがんばります。
一般教養の足切りは10問未満の正解ですが、12問取っておいたほうがよいでしょう。
また20問全問正解など決して目指さないように、全く必要ないですので。
<コツ>
文章題が苦手な人は問題の文章を読む時間・回数を増やしてみましょう。
何で行政書士になるのに、文学史を覚えなければならないのか!等という怒りはとりあえず忘れましょう。
怒ったり、不満を持って勉強すると当然の事ながら記憶力は低下します。
他に良い勉強が有るよという方はメールにてお知らせ下さい。よろしくお願いします。