FAX送信スクリプト

更新情報
1.05版から1.5版へ変更しました。

超漢字ネイティブ派の皆様お久しぶりでございます。
わたくしも最近やっとこさ超漢字Vを導入いたしました。もちろんネイティブ環境ですよ。

V版スクリプトの画像
広い表示スペースは電話番号リストを表示するものではなく、モデムからのリザルトを監視するものです。

旧超漢字〜超漢字V(ネイティブ)で動作するように変更しました。VMware Player上の超漢字Vでは使用できません。
FAXモデム(Class2のみ)を制御し、実身の中の最初の画像セグメントをMH符号化して、シリアルポートから出力します。
A4サイズで画質ノーマルのものを1ページ送信します。
利用するにはFAXClass2に対応した外付けモデムが必要です。

設定画面
モデム設定パネルのインターフェイスを一新しました。
モデム設定のボタンを押すと、モデム設定の画面に成ります。
設定内容はスクリプトを終了しても保存されます。

出力例を見る

大まかな使い方

  1. モデムを接続してスクリプトを起動します。
  2. 下書きを作成します。
  3.  
  4. 送信データ作成ボタンを押して送信データを作成します。
  5.  
  6. 電話番号を入力して、送信ボタンを押します。送信結果が表示されると送信は終了です。

ダウンロード

下の仮身をクリックするか、落としたいウィンドウにクリックドラッグして下さい。書庫でダウンロードします。
ブツ仮身